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知っておきたい !犬の腹痛サイン

知っておきたい !犬の腹痛サイン

犬の腹痛にはどんな特徴があるかご存知ですか?🐕


犬の腹痛の原因はさまざまで、食べ過ぎや食べなれないものを食べた場合もあれば、お腹が冷えて下痢や嘔吐の症状に伴ってお腹が痛くなる場合などもあります。


そんな時に愛犬の腹痛サインを見逃さないようにしましょう!



犬がおなかが痛いときのサイン


・食欲不振

・飲水量の低下

・無気力、疲労感、ずっと寝て元気がない

・前足を伸ばして胸を床につけ、お尻を突き上げる「お祈りポーズ」

・背中を丸める(背湾姿勢)

・触られるのを嫌がる

・いつもと違う鳴き方をする

・理由もなくウロウロ動き回る

・震える

・下痢、お腹がキュルキュル鳴る


特に「お祈りのポーズ」は膵炎のときに見られる症状の一つで、お腹の痛みが強い証拠




緊急性の高いサイン


・嘔吐・下痢を繰り返す

・血便

・発熱

・お腹を触ると鳴いて嫌がるor暴れる

・お腹が膨れている

・ぐったりしている


激しくお腹を痛がる場合は、お腹の中の臓器の急激な炎症が疑われるため、これらの場合は様子を見ずになるべく早く動物病院を受診しましょう。



犬はお腹が痛くても、しゃべることができないため言葉にして「痛い」と訴えることはできません😭


犬の腹痛は大きな病気が隠れていることもあります。


愛犬の腹痛が疑われるサインを見逃さないようにし、不安に思うときは迷わず動物病院を受診してください。